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以下本日の写真洗車してキゴ山ちょっと遅かった感が……。丸テール好き!KBQ食べた!写真撮ってる間に冷めてしまったorz寒いし時間微妙だし誰もいなかった。写真撮るには絶好だねw寝っ転がって撮っても恥ずかしくないもん!しかしセンサーにゴミつきまくりで風景撮影はキツイなそろそろ買い換えかサービスセンター送りにしてやりたい。

ちいさな会社がタメになることもある 。

校正不足で、○○万枚発行の広告が回収になりかけたこと。かな。いまなら笑える。

当時は逃げ出したかった。

シーズン広告の企画をだして、紙面の構成、リサーチ、画像やらの許可申請、印刷所とのやりとり、配布地域、金額、を期間内に間に合わせる。という一連の作業を全部やらせてもらえたことは良い経験になったかな。右も左もわからないなんて今更言えないぜ。ってヤツね。笑。その後の広告効果も直に体感させてもらえたし。まぁ、最終校正して入稿許可をもらおうと思ってた原稿を、休みの日に勝手にPCから取りだしてGo出した社長のせいなんだけどね。「ダーイジョウブ、ダーイジョウブ、よくできてるから出しちゃったよ。

笑。」とか言いよってからに…。やっぱり私のせいにされたよね。一任されてたから仕方ないんだけどサ。私の仕事だし。責任者ってことで謝罪にも伺いましたよ…。謝罪とか、当時本当にきつかった…。「え!最終校正まだですっ!」て言いましたやん…。

どーかんがえてもアレはやっぱり社長のせいだよね?。むかしの会社のお話…。笑えない失敗エピソード 。

あなたの『実年齢』やってみたよ縲?

■β線の検定結果↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓【決定事項】β線の実年齢は…【永遠の20歳】宣言しても大丈夫ですよ。

|д゚)20歳です。友達の皆さん覚えておいてね。▼ みんなもやってみようヽ(´ω`)ノ『あなたの『実年齢』』モバイル『あなたの『実年齢』』PC・スマートフォンはこちら——————–異論・反論は、却下いたします(^^)。

また病的に痩せた

またあっさり大台切ってしまった風邪じゃなくて運動して痩せたいなあ。

回転ずし『ちゅ〜う』

『ちゅーう』ってなんて名前なんだろうと思っていたら、丸忠の系列のお店のようです。

入り口で大きなマグロが出迎えてくれます。110円と160円と通常の丸忠より安い値段設定のメニューです。〆サバサーモンいわし穴子なんだっけ?びんとろ焼きサーモン鯛あれ?写真が暗かった。大トロ〆に玉子全般に刺身が小さいですが、魚がおいしく満足できました。昨日に引き続き、お昼から食べ過ぎです。

* スコーン専門店 〜 home Fairycake Fair 〜 *

オープン翌日の有楽町LUMINEは入場制限するほどの大賑わいでした☆夜スイーツに選んだのは1階にあるお菓子研究家 いがらしろみさん、プロデュースの『 home Fairycake Fair 』スコーン専門店で♪テイストバリエーション豊かで見た目も可愛くずいぶん迷ってしまいました*笑写真は手前からくるみ・カレーカレー・紅茶デス!外はサクサク、中はふんわりで素材の味わいがしっかりしててとっても美味しかったデス♪。

治る?かも

自分の病気。慢性骨髄性白血病。

骨髄移植以外完治はないとされてきた病気。新たな試み。薬を止めて経過を見る。それまでには、様々な検査をクリアしなくてはならないのだけどねたとえ薬を服用しなくなってもまだ臨床試験の段階。どうなるかわからない。だけど、あえて、臨床試験、受けてきます。

わっぱ40周年企画に行って来たよ^^

Jは1990年から2年半ほど「わっぱの会」の大曽根「ワークショップすずらん」で障害者と一緒にパンを焼いていました。朝早い仕事で帰宅するのはまだ日の高いうちでした。

わっぱの会は健常者が障害者に仕事を教えたり、管理するところではありません。健常者も障害者も仕事も賃金も対等です。

今でこそ、障害者が街に出るのは当たり前ですが、1990年頃はとても少なかったのです。わっぱの人たちは障害を持っていてもパン(わっぱん)をバスや地下鉄、公共交通機関に乗って運んで、お得意さんに届けたり、イベントで売ったり、駅前で売ったりしていました。とにかく詳しいことはわっぱの会のホームページをごらん下さい。で、今日もくもく印刷のHYさん(あがた森魚ファン)に誘われ行った「わっぱ40周年企画・とことんわっぱれ40」はこちらです。明日は用事がありJは行けませんが、、、20代のJは社会とうまくつきあえませんでした。バブルでいくらでも働き口はあるのに、アルバイトをしてお金がたまると、国内や強かったジャパンマネーを持ち、アジアを放浪する根無し草でした。曲がりなりにも仕事することを自覚できたのは、わっぱの会のおかげです。パン工房の中は、奇声や怒声が飛び交い、綺麗ごとでは語れないことがたくさんありました。

そんな中で知能的には少ないはずの障害者が丁寧に仕事をしたり、雨の日も風の日もパンを売り歩いたり、、、障害者運動をするんだ、と意気込んで働きに来た健常者がノイローゼになって辞めていったこともありました。もちろんほぼ何もできない障害者もいます。でも彼ら彼女らもわっぱの会の仕事場に来ている、という仕事をして健常者の意識を変えるのです。Jは彼ら彼女らから働くことを教わりました。尊敬すべき、愛すべき友人です。今日はかつてわっぱの会で働いたメンバーとして、招待されました。懐かしい顔、顔、顔、顔、顔、顔、、、に会いました。一番最初にJがわっぱで働き始めた日に、パンを売り歩きに誘ってくれた障害を持ったMKさんは今は寝たきり状態ですが、それでもベッドで運ばれ、声にならない声で、みんなに「ありがとう」と言っていました。

全く20年前と変わらない友人も多かったです。写真左)会場で売っている無添加、国産小麦のわっぱん。写真中)わっぱ40周年記念おめでとう!の鏡割り。写真右)会場で見かけ若いお母さんと赤ちゃん。太っているのは「ワークショップすずらん」で一緒に働いていたMJさん、後ろにいるのはIHさん、二人ともこの日はステージで素晴らしいダンスを見せてくれました。まだまだ書きたいことはたくさんありますが、この辺でいいじゃない、人間だもの。 みつを。

理想的な一日

こんばんは、ラックス アンリミテッド カイロの森本です。TEL:042-207-7173今日は朝から予約がいっぱいでブログの更新がこんな時間になってしまいました(-_-;)やはり朝活しないとですね・・・今日は当センターが目指している「家族みんなでカイロプラクティック・ケア!」がかなり実践できた1日でした。家族連れ3組(父・母・子)と親子連れ(母・子)1組。

また今日は1人でいらした女性の母親とお子さんも定期的にアジャストメントに来てくれています。今日のお子さんは9ヶ月・2歳・3歳・10歳。

当センターでは子どもへのカイロプラクティックを広めようとしていますが、子どもだけでなく家族みんなでカイロプラクティックを受けていただくことを推奨しています。家族みんなで一緒に来るのは日程的に厳しいという方もいますが、実際には別々で来ていただいている方が多いです。大抵が母子が平日の昼間、お父さんが平日の夜か週末というのがほとんど。

今日はたまたま家族連れが3組いただけです。家事や育児で大変なママさんも、通勤ラッシュと仕事で大変なパパさんも、今は症状が出ていなくても実際にはゆがみがあるお子さんも全員にカイロプラクティックは有効です。

もちろんおじいちゃん、おばあちゃんにも!みんなで元気になって快適な毎日を送りませんか?。

やりたい事はやって欲しいものも買った!!こんな幸せな事ないと思うでもどこか満足出来なくて不自由だった高校生活があんなにも自由だったなんて…高校の友達と会ってもあの時の友達は戻って来ない結局 今も過去になって不自由だった今も過去になれば自由になるのかな…たった今 もやもやした気持ちの正体って何なんだろう…結局 何も解決しないまま時間が解決してくれるとか開き直ってみるけどそろそろ どうしようとかもやもやの正体を暴きたいよ。