肝高の阿麻和利
中高生だけで演じる劇 ???。。。。
!!!、行きます 行きますよ〜。
。お誘いがあれば、、何処でも、、沖縄 うるま市 きむたかホール、、、かなり辺鄙な 場所に立派なホール 演目は 肝高の阿麻和利 (きむたか)の(あまわり)肝高 → きむたかきもたか??? 肝が高い??? → きむたか志が高いと 意味かぁ!!!阿麻和利 → あまわり勝連城(かつれんぐすく)の最後の城主※ここだけの話※主人が きむたく と言ったアタシが おまわり と答えましたどうしようもない 馬鹿夫婦の不謹慎な会話 お〜 200回公演!!、、、、中高生で創る舞台では スゴイ会場では 元気な声で団員のお迎えを受けました公演前に お話がありましたぁ★ この地にある 勝連城跡が 2000年11月首里城跡などとともに、 琉球王国のグスク及び関連遺産群としてユネスコの世界遺産(文化遺産)にも登録されている事★ 琉球王国の歴史や文化を劇中からも 感じてもらいたい事★ 勝連城主阿麻和利は琉球王府にクーデターを起こし滅ぼされた 今だ勝連の出身と聞くと あ〜謀反があった土地ね、、と言われる。
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そうだ 歴史書物を調べると そうした意味合いと違う阿麻和利 の姿があり それら 知る事で郷土にたいする愛を育てていただきたい!!!!ちょっととは言えない位 長い時間、、お話してくれました〜劇が始まると、、、 たまげました会場一杯 飛び出した団員が演じ 劇団 四季の ライオンキング、、みたいっす皆さん とにかく スゴイです 群舞も呼吸が合ってこれぞ、、、沖縄を感じましたネあ〜それから 阿麻和利が滅ぼされた場面あれには 驚きました亡くなったと、、思いしやまたセリフ喋って 亡くなりまた 頭を上げて、、 3度目に 本当に 死神に導かれて黄泉の世界に発ちましたが、、、、あの場面 演出者の思いが強いんでしょうが、、、ここで 一気に冷めましたできることなら 猿之助風に 宙乗りして 昇天してほしかったよしかし 実に3時間ですよ〜観劇者の集中力を失わずして 見せ続けたですもの何 これ!!! です うるま市の地域 中高生のみの構成劇の 枠からすれば 素晴らしかったです演じた後は 飛びっきりの笑顔歴史上の人物の 解釈は どの方面から取るかにより評価が 分かれるかと思うが 、、地元では 今でも阿麻和利は なかなかの人気者だとか・・・13世紀-14世紀に築城されたという勝連城(かつれんぐすく) 帰路、、 暗い中に 黒い固まりに見えた お城そんな歴史が あったんだと言う 思いが不思議と強くなったのよね沖縄を強く感じた一日でした 歴史上の人物の 解釈は どの方面から取るかにより評価が 分かれるかと思うが 、、地元では 今でも阿麻和利は なかなかの人気者だとか・・・ 13世紀-14世紀に築城されたという勝連城(かつれんぐすく) 帰り道 暗い中に 黒い固まりに見えた お城そんな歴史が あったんだと言う 思いが不思議と強くなったのよね沖縄を強く感じた一日でした あ〜 それから個人的な感想では琉球王の娘で 絶世の美女と言われた百度踏揚政略結婚で阿麻和利の妻となるが演じ手の 石川 夕夢さんが 悲しみや驚きの表現が抜群だったまた 他の役で見たいな〜。